協賛スポンサー募集 AIを使い倒す番組とコミュニティを運営するメディア、ELVORA

AIは、説明だけでは伝わらない。 その価値を、体験と出会いに変える。

AIを、使い倒す。使い倒している人に、会える。

協賛ガイドを受け取る →

ELVORAは、AIを使い倒す場所を運営しています。

番組で実際に使い、つくり方を明かし、リアルの場で使う人同士が会う。4つの場を、ひとつの流れとして運営しています。

収録現場。出演者がノートPCを開いて、その場でAIを操作している場面

番組

AIを実際に使って、驚いたところも、うまくいかなかったところも、そのまま見せる。渡された原稿を読み上げる紹介にはしません。

コミュニティ

AIを使い倒している経営者や事業責任者が集まり、事例と失敗を持ち寄って話します。

共催イベント

エンタープライズ企業と一緒に、テーマを決めて勉強会・ウェビナーを開きます。

ハンズオン・共同開発

御社の名前で実際に手を動かし、動くものを残します。内製化の支援まで含みます。

だから企画の起点は、番組ではなく、御社のサービスです。

用意された枠に商品を当てはめるのではありません。御社が伸ばしたい売上、減らしたいコスト、届けたい顧客を伺い、サービスと顧客課題を掛け合わせた活用シナリオから企画します。

露出を買うのではなく、
新しい売り方と使われ方を、一緒につくる。

AIを、くだらなく、本気で。

これが、いま動いている番組です。

『こちらAIにて実験中』本編 / 毎週土曜 よる7時公開 YouTubeチャンネルを見る →
  • 本編よりゲストのトーク場面
  • 番組内テロップ『これから流れるVTRは全てAIで生成しています』
  • AI生成のニュース画面
  • 収録現場のスチール

企画ラインナップ

こちらAIにて実験中
MC お見送り芸人しんいち / ゲスト 令和ロマン・くるま 他。AIをくだらなく、でも本気で使い倒す番組です。実際に試し、驚きや失敗も含めて届けます。放送中 / 1本 約20分
こちら、AIにて解説中
番組で使ったAIをどうつくったのか。制作者本人が、企画の狙いや技術の裏側まで解説します。放送中
次世代AI起業家ピッチ
AI起業家が、経営者や事業責任者の前でプロダクトの可能性を問う番組です。今後展開予定
リアルの場
役員層向けの勉強会・交流会や、エンタープライズ企業との共催イベントを開催します。画面の中だけで終わらせず、具体的な対話や次の事業機会につなげます。随時開催

番組で使った映像は、御社の営業にそのまま使えます。

本編、切り抜き、スチール、掲載画面のキャプチャを、御社のWebサイト、営業資料、展示会、採用活動で。制作物を使えるところまでを、はじめから設計に入れています。

利用範囲と期間は、お申し込み時に書面で確定します。

御社なら何ができるか。
そこから、一緒に考えます

ご相談から公開まで、こう進みます。

  1. 01 ご相談

    オンラインで15分。いま困っていること、試してみたいことを聞かせてください。

  2. 02 活用仮説をつくる

    御社のサービスが、誰のどんな課題に価値を発揮するのかを具体化します。

  3. 03 企画とお見積もり

    番組、コミュニティ、共催イベントの組み合わせを設計してご提案します。

  4. 04 構成の確認

    収録前に、扱う内容と見せ方を御社にご確認いただきます。

  5. 05 収録

    撮影には立ち会えます。その場で出演者と話し、反応を直接見られます。

  6. 06 公開と、その後

    編集して番組を公開。映像を御社の営業で使い、リアルの場で使う人と会います。

協賛ガイドを受け取る →

誰が、つくっているか。

運営
株式会社ELVORA(VEXUMグループ)
運営支援
株式会社マクニカ
体制
親会社の株式会社VEXUMと株式会社マクニカは、AIの社会実装を進めるテクノロジーパートナーとして連携しています。
編集長 本村健登(MOTOKEN)

本村 健登(MOTOKEN)ELVORA 編集長

  • マクニカのAI事業で12年、300社以上のAI活用を支援
  • 元お笑い芸人としての企画力と、ディズニーで培った体験設計
  • 最先端AIを掛け合わせ、番組と事業企画の制作を率いる

よくあるご質問。

企画が決まっていなくても相談できますか。

はい。完成した企画をご用意いただく必要はありません。伸ばしたい売上、減らしたいコスト、届けたい顧客などを伺い、サービスが価値を発揮する活用シナリオから一緒に考えます。

何を実験するか、誰に届けるか、どう見せるか、どの場で対話につなげるか。企画の入口からご一緒します。

料金はどのくらいですか。

実施の内容と期間で変わるため、協賛ガイド(PDF)に目安を記載しています。1本単位のご相談から、年間でのご一緒まで幅があります。

まず資料をご確認ください。具体的な条件が決まりましたら、個別にお見積もりします。

番組を観る人以外にも届きますか。

はい。VEXUMとマクニカのエコシステムには、数万社・50万人以上の企業リードがあります。番組や勉強会、イベントのご案内は、そのネットワークにもお届けできます。

配信対象や方法は、企画内容と契約範囲に応じて設計します。

協賛後、手元には何が残りますか。

契約内容に応じて、番組本編、切り抜き映像、スチール、掲載画面のキャプチャ、イベント参加者の属性などをご提供します。

効果は保証されますか。

売上や再生数などの成果を保証するものではありません。

ただし、単に露出枠を提供するだけでもありません。御社のサービスが、誰のどんな課題を解決し、売上向上やコスト削減にどうつながるか。その活用仮説から、番組・コンテンツ・顧客との対話の場まで一緒に設計します。

まずは、資料から。

協賛の内容、料金の目安、進め方をまとめた協賛ガイド(PDF・6ページ)をお送りします。社内での共有にも、そのままお使いください。

相談をご希望の方は、フォーム内のチェックをお願いします。1営業日以内にご連絡します。

協賛ガイドを受け取る →