番組
AIを実際に使って、驚いたところも、うまくいかなかったところも、そのまま見せる。渡された原稿を読み上げる紹介にはしません。
協賛スポンサー募集 AIを使い倒す番組とコミュニティを運営するメディア、ELVORA
AIを、使い倒す。使い倒している人に、会える。
協賛ガイドを受け取る →番組で実際に使い、つくり方を明かし、リアルの場で使う人同士が会う。4つの場を、ひとつの流れとして運営しています。
AIを実際に使って、驚いたところも、うまくいかなかったところも、そのまま見せる。渡された原稿を読み上げる紹介にはしません。
AIを使い倒している経営者や事業責任者が集まり、事例と失敗を持ち寄って話します。
エンタープライズ企業と一緒に、テーマを決めて勉強会・ウェビナーを開きます。
御社の名前で実際に手を動かし、動くものを残します。内製化の支援まで含みます。
用意された枠に商品を当てはめるのではありません。御社が伸ばしたい売上、減らしたいコスト、届けたい顧客を伺い、サービスと顧客課題を掛け合わせた活用シナリオから企画します。
露出を買うのではなく、
新しい売り方と使われ方を、一緒につくる。
これが、いま動いている番組です。




本編、切り抜き、スチール、掲載画面のキャプチャを、御社のWebサイト、営業資料、展示会、採用活動で。制作物を使えるところまでを、はじめから設計に入れています。
利用範囲と期間は、お申し込み時に書面で確定します。
ご相談から公開まで、こう進みます。
オンラインで15分。いま困っていること、試してみたいことを聞かせてください。
御社のサービスが、誰のどんな課題に価値を発揮するのかを具体化します。
番組、コミュニティ、共催イベントの組み合わせを設計してご提案します。
収録前に、扱う内容と見せ方を御社にご確認いただきます。
撮影には立ち会えます。その場で出演者と話し、反応を直接見られます。
編集して番組を公開。映像を御社の営業で使い、リアルの場で使う人と会います。

本村 健登(MOTOKEN)ELVORA 編集長
はい。完成した企画をご用意いただく必要はありません。伸ばしたい売上、減らしたいコスト、届けたい顧客などを伺い、サービスが価値を発揮する活用シナリオから一緒に考えます。
何を実験するか、誰に届けるか、どう見せるか、どの場で対話につなげるか。企画の入口からご一緒します。
実施の内容と期間で変わるため、協賛ガイド(PDF)に目安を記載しています。1本単位のご相談から、年間でのご一緒まで幅があります。
まず資料をご確認ください。具体的な条件が決まりましたら、個別にお見積もりします。
はい。VEXUMとマクニカのエコシステムには、数万社・50万人以上の企業リードがあります。番組や勉強会、イベントのご案内は、そのネットワークにもお届けできます。
配信対象や方法は、企画内容と契約範囲に応じて設計します。
契約内容に応じて、番組本編、切り抜き映像、スチール、掲載画面のキャプチャ、イベント参加者の属性などをご提供します。
売上や再生数などの成果を保証するものではありません。
ただし、単に露出枠を提供するだけでもありません。御社のサービスが、誰のどんな課題を解決し、売上向上やコスト削減にどうつながるか。その活用仮説から、番組・コンテンツ・顧客との対話の場まで一緒に設計します。
協賛の内容、料金の目安、進め方をまとめた協賛ガイド(PDF・6ページ)をお送りします。社内での共有にも、そのままお使いください。
相談をご希望の方は、フォーム内のチェックをお願いします。1営業日以内にご連絡します。