AIメディア & コミュニティ ELVORA / 協賛スポンサー募集

AIは、説明だけでは伝わらない
その価値を、体験と出会いに変える。

AIを、使い倒す。使い倒している人に、会える。

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『こちらAIにて実験中』本編より / MC お見送り芸人しんいち × ゲスト 令和ロマン・くるま

WHY / 協賛で、何が変わるのか

企画の起点は、番組ではなく、
御社のサービスです。

それが誰の売上を上げ、どのコストを下げるのか。

ELVORAが提案するのは、決められたスポンサー枠だけではありません。御社が伸ばしたい売上、減らしたいコスト、届けたい顧客を伺い、サービスと顧客課題を掛け合わせた活用シナリオから企画します。

  • 番組その価値を実際に使って見せる場所
  • コミュニティ関心を持った経営者や事業責任者と対話する場所
  • 共催イベント具体的なテーマを顧客と一緒に深める場所
  • ハンズオン・共同開発御社の名前で実際に手を動かし、動くものを残す場所

よくあるスポンサー企画

ELVORAの進め方

用意された協賛メニューから選ぶ番組やイベントの決められた枠に、商品を当てはめる。
御社のサービスから、活用仮説をつくるそれが誰のどんな課題を解決できるのかから考える。
製品説明をコンテンツに差し込む機能や特徴を、決められた時間の中で紹介する。
番組で、価値を体験として見せる原稿を読み上げるのではなく、実際に使い、反応や可能性まで届ける。
再生数や露出量で評価する公開後は「何人に見られたか」が主な成果になる。
リアルの場で、次の対話につなげる経営者や事業責任者と直接話し、新しい使われ方や事業機会を探る。

露出を買うのではなく、
新しい売り方と使われ方を、一緒につくる。

SHOWS / 番組とリアルの場

AIを、くだらなく、本気で。

AIを実際に試し、つくり手が種明かしをして、リアルの場で使う人と話す。番組からイベントまで、ひとつの流れとして届けます。

『こちらAIにて実験中』本編。お見送り芸人しんいちと令和ロマン・くるまのスタジオ収録場面
  • 本編よりゲストのトーク場面
  • 番組内テロップ『これから流れるVTRは全てAIで生成しています』
  • AI生成のニュース画面
  • 収録現場のスチール
こちらAIにて実験中
MC お見送り芸人しんいち / ゲスト 令和ロマン・くるま 他。AIをくだらなく、でも本気で使い倒す番組です。渡された原稿を読み上げるのではなく、実際に試し、驚きや失敗も含めて届けます。1本 約20分
こちら、AIにて解説中
番組で使ったAIをどうつくったのか。制作者本人が、企画の狙いや技術の裏側まで解説します。
次世代AI起業家ピッチ
AI起業家が、経営者や事業責任者の前でプロダクトの可能性を問う番組です。今後展開予定です。
リアルの場
役員層向けの勉強会・交流会や、エンタープライズ企業との共催イベントを開催します。画面の中だけで終わらせず、具体的な対話や次の事業機会につなげます。

掲載回の映像・スチール・切り抜きは、御社のWebサイト、営業資料、展示会、採用活動などでもご活用いただけます。利用範囲と期間は、お申し込み時に確定します。

PLANS / 5つの席

まずは1回・1本から。
目的に合わせて、組み合わせる。

以下は代表的な実施方法です。決められた枠に御社の商品を当てはめるのではなく、やりたいことと活用シナリオから、番組・コミュニティ・イベント・共同開発の組み合わせを設計します。

価格実施内容主な活用目的回数・期間
隣の席勉強会・交流会 30〜50万円/回 AIを使い倒す役員層が集まる回への協賛/登壇1枠/参加者属性の共有 顧客課題の把握/役員層との対話 1回単位
ゲストの席タイアップ 50〜200万円/本 タイアップ動画1本を企画から共同制作/経営者・事業責任者の出演/クレジット・切り抜き・二次利用権 サービス理解の促進/営業コンテンツ化 1本単位
審査員席継続スポンサー 150〜300万円 全話の番組クレジットとSNS切り抜き/勉強会・交流会の招待枠/ピッチ番組の審査員席 継続的な認知/経営層との接点 クールまたは年間
プロデューサー席番組冠 300〜500万円 全話への冠クレジット/経営者本人のゲスト出演/共催イベントの開催権 カテゴリー形成/競合との差別化 クールまたは年間
主催の席共催イベント・共同開発 個別見積 エンタープライズ企業との共催イベント・ウェビナー/御社ブランドでのAIハンズオン/小規模な共同開発と成果物の制作/企画・集客・運営・制作まで一気通貫 新規案件の創出/顧客とのテーマ検証/内製化の支援 イベント単位

価格は税別・目安です。露出内容や実施期間に応じて、個別にお見積もりします。

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TEAM / つくり手と、組んでいる相手

誰が、つくっているか。

編集長 本村健登(MOTOKEN)

本村 健登(MOTOKEN)ELVORA 編集長

  • マクニカのAI事業で12年、300社以上のAI活用を支援
  • 元お笑い芸人としての企画力
  • ディズニーで培った体験設計
  • 最先端AIを掛け合わせ、番組と事業企画の制作を率いる

300社以上のAI活用支援で培った知見をもとに、企業ごとの状況に合わせた活用シナリオを設計します。

運営
株式会社ELVORA(VEXUMグループ)
運営支援
株式会社マクニカ
体制
親会社の株式会社VEXUMと株式会社マクニカは、AIの社会実装を進めるテクノロジーパートナーとして連携しています。

FLOW / ご相談から実施まで

御社なら何ができるか。
そこから、一緒に考えます

  1. 01ヒアリング・ディスカッションオンラインで15分。いま困っていること、試してみたいことを聞かせてください。
  2. 02活用仮説をつくる御社のサービスが、誰のどんな課題に価値を発揮するのかを具体化します。初回の対話から、活用の方向性を一緒に整理します。
  3. 03企画に落とし込む番組、出演者、コミュニティ、共催イベントなど、仮説を伝え、試すための方法を設計し、お見積もりします。
  4. 04実施し、次の対話につなげるお申し込み・ご契約後、番組、SNS、イベントを展開します。完成したコンテンツや対話の機会を、その後の営業・事業活動にも活用します。

FAQ / よくあるご質問

よくあるご質問。

企画が決まっていなくても相談できますか。

はい。完成した企画をご用意いただく必要はありません。

御社が伸ばしたい売上、減らしたいコスト、届けたい顧客などを伺い、サービスが価値を発揮する活用シナリオから一緒に考えます。そのうえで、番組・コミュニティ・共催イベントなど、適した実施方法をご提案します。

どこまで一緒に決められますか。

企画の入口からご一緒します。

何を実験するか、誰に届けるか、どのように見せるか、どの場で対話につなげるか。決まった枠に商品を差し込むのではなく、御社のサービスと目的に合わせて設計します。

番組を観る人以外にも届きますか。

はい。VEXUMとマクニカのエコシステムには、数万社・50万人以上の企業リードがあります。番組や勉強会、イベントのご案内は、そのネットワークにもお届けできます。

配信対象や方法は、企画内容と契約範囲に応じて設計します。

協賛後、手元には何が残りますか。

契約内容に応じて、番組本編、切り抜き映像、スチール、掲載画面のキャプチャ、イベント参加者の属性などをご提供します。

御社のWebサイト、営業資料、展示会、採用活動などにもご活用いただけます。利用範囲と期間は、お申し込み時に確定します。

効果は保証されますか。

売上や再生数などの成果を保証するものではありません。

ただし、単に露出枠を提供するだけでもありません。御社のサービスが、誰のどんな課題を解決し、売上向上やコスト削減にどうつながるか。その活用仮説から、番組・コンテンツ・顧客との対話の場まで一緒に設計します。

CONTACT / 協賛ガイド

まずは、資料から。

席の内容、価格、進め方をまとめた協賛ガイド(PDF・6ページ)をお送りします。社内での共有にも、そのままお使いください。

相談をご希望の方は、フォーム内のチェックをお願いします。1営業日以内にご連絡します。

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